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ヒートテックの手袋がリニューアル!話題のファンクショングローブは耐水性がすごかった!

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現在(2019年11月)、ヒートテック毛布が売り切れになっていると話題ですね。
 
なんでもオンライン限定ということもあり、なかなか手にいれられないようです。
 
*追記→上記は2019年11月時点の内容です。
 
この時期になるといつも話題になるのがユニクロヒートテックシリーズでして、そのバリエーションはインナーから小物まで様々ですよね。

どうも、さんらいずです。

 
今回は、そんな人気のヒートテックアイテム、グローブシリーズの中で「ヒートテックファンクショングローブ」を購入したのでそのレビューを含めて詳細を見ていきたいとおもいます。 
 
後半にはファンクショングローブの耐水性も詳しく書いていますので、参考にしてみてください。
 
 
 

種類は4つ、ファンクションとキルティングはブロックテック素材

 

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今回、ファンクショングローブを買いに行ったのは都内にあるユニクロですが、そこにはメンズでは、4種類のヒートテックのグローブが売られていました。
 
公式サイトで確認したところメンズでは、下記の4種類が売られているようですね。
 
ヒートテックグローブ種類
価格は全て税抜きです。
ヒートテックニットグローブ 990円→790円(2020年1月現在)
 
ヒートテックライナーニットフリースグローブ 1500円→990円(2020年1月現在)
 
ヒートテックライナーキルティンググローブ 1500円→990円(2020年1月現在)
 
ヒートテックライナーファンクショングローブ 1500円→990円(2020年1月現在)
 
上の2つはニットになっていて、見た目も暖かいです。
 
下のつ二つは、見た目こそひんやり(語彙力w)していますが、中はしっかりヒートテックフリースになっています。
 
最後の赤文字の商品を今回は購入しました。
 
*追記:2020年1月現在、値下がりして、さらにお買い得になっています。
 
 特に注目なのが、「ブロックテック素材」を使用したグローブです。
 
 この素材は2018年に発売された「ブロックテックパーカ」に使用されていた素材です。
 
街の雨風なら防げる耐水性があると話題になりました。
 
同じ素材が使われているので、耐水性には期待できそうですね。
 
*後半に耐水性について書いています。
 
 

2019年、ファンクショングローブはこのように進化!

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今回、無事に購入することが出来たファンクショングローブですが、嬉しいことに昨年よりも進化して登場していました。
 
これは単純に嬉しいサプライズですよね。
 
主な改良点は、指先が3Dカットになっていて、動きな合うように立体的設計されているそうです。
また、そのほかにも、
スマホのタッチパネル対応
・裏側は暖かいヒートテックフリース
・手の平部分にすべり止めでグリップ力を強化
・撥水性が高い→下記に詳細あり!
 
などなど、ざっと見ても機能性が高いのですが、
 
ここらからは実際に購入したレビューと一緒に見ていきましょう。
 

表面は風や雨を通さず、裏地は暖かい

 
それでは早速見ていきます。まずは開封して出していきます。
こちらが表面の甲の部分です。
 

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色は黒、ネイビー、グレー、黒の3種類で今回は以前から欲しかった黒をチョイスしました。
 
値段は、税込み1650円です。
 
 
このタイプは表面甲部分に「ブロックテック素材」を使用しているので、雨や風を通しません。
 
詳細は下記に書いていますのでご覧ください。
 
また、見た目はひんやりとしていますが、中はhヒートテックフリースになっているので暖かく手を守ってくれます。
 
 

グローブをしててもスマホを操作できる

続いてこちらが、手のひら部分です。
 

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ピンクの囲いの部分がタッチパネル対応になっていまして、この部分でスマホも動かせます。

 

反応は正直そこまで良くないので、操作は「スクロール」や「タップ」といったところでしょうか。

 

寒い日の外で天気予報やSNSを見る時に使用するくらいですね。

 

さらに手のひらに滑り止めがついているのでグリップ力がアップしているようです。

 

これについては使用してあまり物を持たないので恩恵はわかりませんが、バイクや自転車を利用する方は使いやすいのでしょうか。

 

指先が3Dカットになり、フィット感アップ

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側面部分がこのようになっています。
 
これはまだ手を入れていない状態なのですが、このように立体になっていますね。
 
フィット感が増しているのかは、以前のグローブを持っていないのでわかりませんが、確かに指がしっかり入っている感じはあります。
 

ブロックテック素材は驚きの耐水性

もう一つの特徴として、「ブロックテック素材」が使われていることで雨やかぜを通さない仕様になっているようです。
 
要するに、防水、防風機能があるということなのですかね。
 
ちょっと気になったので、どのくらい水を弾くのか試してみました。
↓ 
 

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このように思った以上に水を弾いて驚きました。
 
動画にしていたので10秒くらい流していましたが、全く浸透してませんでした。
 

 

Twitterの載せている動画を貼っていきます。

 

とにかく、ブロックテックの耐水性に驚かされました。

 

ネットの反応

 
かなり高性能な印象がありましたが、ネットの反応はどうなのかもみていきましょう。
 
<ネットの声>
・「冬にクロスバイクに乗る際に使用。晴天で気温5度までなら問題ない防風、保温性を持ち、体が温まっても蒸れない。」

・「この価格で都内の真冬の自転車に使えるグローブが買えるというのはちょっと信じられないくらい凄い。」
 
 

自転車の普段から乗っている人は重宝しそうですね。

 
最近ではウーバーイーツなどのシャアリングエコノミーも増えているので、活躍の場も広がりそうです。
 
<ネットの声>
・「非常に軽量で持ち運びに便利です。そして真冬でも問題のない仕様のため安心できます。」</
こちらの意見は「軽い」ということでした。

確かに持ってみると、とても軽いんです!

 
 
<ツイート>
 

 

 操作性もしっかりと上がっているようです。これも3Dカットになっているからなのかもしれません。

 

まだ使用回数も少ないので、実感していませんのでこれから体験していこうと思います。

 

感想

 

いかがでしたか?

ユニクロは毎年リリースしている商品でも性能が向上しているのが嬉しいですよね。

 

今年もだんだん寒くなっていくので、早めの防寒対策をして、冬を乗り切っていければと思います。

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうこざいました。

 

合わせて読みたい!
 
ユニクロ冬の定番アイテム、ウルトラライトダウンの種類について書いています。
 

www.sunrise033.com

 

 

 

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